私が体験した。                 オンラインスクールで始めた動画編集の体験記事を紹介

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オンラインスクールは、自宅で受けられる便利な学習方法です。
今や便利になっているオンラインスクールですが、私が動画編集を受講したのも
オンラインスクールです。今は、動画編集なんてやるべきではありませんでしたと言えます。
なぜなら、文字を打つのにあまり手を加えなくていいので動画の編集業務がメインでしたので、学習して損をしたということを紹介いたします。私は、動画編集スクールに3校通い失敗しました。

動画編集をなぜオンラインスクールで始めたのか

動画編集をなぜオンラインスクールで始めたのかというと、今の職業に共通している。

なぜなら、私は長年製造業という派遣社員で仕事をしてきたので将来のオートメーション化に伴い製造業が出来なくなるということを耳にしました。

動画編集を始めたのも、現状まだ機械化はされていないのもありますが、少しづつ機械化の波が来ている為に将来に備えるため始めていくものだった。

しかし、現実は違い人には合う合わないということがありました。

動画講義が多く理解できないまま終了してしまったり、動画講義が期間限定で繰り返し見ようとしましたら、3ヶ月受講終了に伴い動画が見れなくなるということがありました。

そんな私の体験を記事にしました。

動画編集を始めることの3つのメリット

まずは、体験談を言う前に
動画編集を始める上でメリットを3つを紹介します。
パソコンひとつで始められる。会社に依存しない手に職が得られる
人生を充実させるライフワークになるを紹介していきます。

パソコンひとつで始められる。

動画編集は、パソコン1台で始められます。

パソコン1台で、動画編集の作業が出来て場所や時間に縛られずに柔軟な働き方で作業することができるからです。

動画編集は、パソコン1台で場所や時間に縛られずに未経験でも短期間でスキルを身につけられるのが魅力です。

会社に依存しない手に職が得られる

動画編集を習得すれば、会社に依存しない働きかたが出来るからです。

なぜなら、サラリーマンとして会社に通勤していたことでストレスが溜まり
満員電車で朝早くから出勤し、夜は終電での通勤になり会社に依存してきたからです。

動画編集は、会社に依存しない手に職がえられるのでフリーランスとして働くことができるからです。

人生を充実させるライフワークになる

動画編集には、人生を充実させる趣味やライフワークとして人生を充実させる可能性があるからです。

例えば、いろいろな働き方ができるため会社勤めからいきなりフリーランスへというのはないため、副業から少しづつ収入を上げていくこともできます。

動画で、映像でメッセージを伝えること自分の感性やアイデアを活かせること映像が作品や記録として残る映像を作ることが楽しい。

動画編集は、需要がますます増えていく仕事で人生を充実させることができるからです。

動画編集の3つのデメリット

動画編集をしていく上でデメリットを3つを紹介します。
今回は、メリットで感じていたことを私の動画編集をやっていた際のデメリットを紹介します。

パソコンひとつで始められるが、動画編集をやる為のパソコンのスペックが高く、周辺機器を揃えなくてはいけない。

動画編集は、パソコン1台で始められますが実際に動画編集を始めるためのソフトや周辺機器に
お金がかかります。

それは、パソコン1台で動画編集できるパソコンを購入すると
Core i・Ryzenシリーズの5以上を搭載したモデルが必要でメモリが16GB以上で
記憶媒体(ストレージ)1TB NVMe SSDを揃えたのしても18万は超えてしまい、

ノートパソコンだと少し下がってAppleで13万以上します。
マウス、モニター、外付けSDD、イヤホンなどがあります。

こうして考えると、動画編集を仕事していくとお金がかかってしまいます。

動画編集は挫折をしやすくおすすめできない

動画編集は、挫折しやすいことを理解しなくてはいけないです。

動画の編集には色々とマウスを使って覚えることがあります。

そのなかでも、カットやトリミング、効果音やBGMの挿入、音量調節、エフェクトの適応などの基本的な操作に慣れたら、複雑なエフェクトの調整など覚えることが沢山あり、操作が困難になるのと覚えることも沢山あるので挫折しやすいからです。

動画編集は、仕事には課題や難しさがあるのでおすすめできない

動画編集の仕事で「きつい」と感じる場面は、ほとんどが共通していると言えます。
編集業務に長時間座りっぱなし、動画編集の業務に量対する報酬が見合っていないパターンが挙げられます。

動画編集の仕事には「納期」がつきものであり、その納期に遅れないため、残業や休日返上で働くことも全くないとは言い切れません。

そして一ヶ月頑張ってきた結果、給与明細を見て愕然とするというようなケースもしばしば。
「これだけやってきたのに」と、ふと我に返った瞬間「きつい」と感じてしまいます。

やはり仕事として動画編集をする以上、労働と報酬のバランスは重要視するポイントになるからです。

動画編集のオンラインスクールや通学での体験談

動画講義でも、オンラインだけでやるスクールと通学で出来るスクールもあります。

どちらも、体験しましたので紹介します。

ありえない恫喝で、オンラインスクール終了

一番初めに、オンラインで動画編集を習ったのはあまり口コミで悪いことが書いていないスクールにしようと決めていました。

なぜなら、有名なオンラインスクールは口コミが多くいい評判で書かれていたり悪い評判でかかれていたりしてどうなんだろうと思ったからです。

しかし、口コミがあまりないと本当は悪いことがあったが掲示板などにかかずに本当の評判が解らないからです。

私が体験したのは、動画講義の操作がいきずまり上手くいかなくてしびれを切らした講師が怒鳴りつけるということを行い、ありえないスクールだと思いましたのでスクール本部に訴えましたが、講師を変えますかということを一言で言われさらに謝罪の言葉もなく辞めてしまいました。

多分、こんなことが日常茶飯事だとおもったのでわずか3回の受講でスクールを辞めることになりました。

最後の動画編集スクールでの対応に不満を感じていました

動画編集スクールは、オンラインや通学で3校通って辞めました。

なぜなら、理由はあとの文面でも同じなのですがある程度年齢を超えた人に教えたくないという雰囲気を出していました。

本当のことはどうか解らないですが、受講生は20,30代が多いです。

40代でこれから動画編集を仕事にしたいのです。というのは自由なのでいいのですが、受講時間が止まり先に進めなくなる恐れがあります。

スクールの講師も、質問をしてもなかなか答えずらい場面があったのでもしかしてやりにくいと感じ対応が疎かになっていたことも経験しました。

動画編集スクールでの生徒の年齢

動画編集は、YouTubeやTikTokなど若い人が見るものが多いので受講する生徒さんは10代~30代くらいで20代が一番多いです。

受講する理由は、カッコいい動画を作ってみたいというのがありますが
一部は何故か動画編集の会社から来ている人もいました。

一番は、動画制作の作品に差が付けられる感じがした。
センスですかね。
なんだか、私以外の作品を見た時に本当に同じ生徒が作ったのという作品がありました。

ただ、仕事を辞めて動画編集の仕事をしたい人や学生の就職に習っていたので
時間が大ありの生徒さんばかりでしたので私は違和感を感じていました。

オンラインスクールでの注意すること

オンラインスクールでの体験で、沢山のことを経験しましたが
これからオンラインスクールでどのスクールにも精通していることなので紹介いたします。

有名校だから油断はしてはいけない

有名校だからといって、プロ並みに習得できることはありません。

約何千人の卒業生を世の中で活躍しておりますという文言に誘われて、入会してしまったことがあります。

といって、教材から実施演習までと色々揃えておりますが残念ながらその道に進めなかった人
沢山います。

口コミや学校名を検索して調べてみるとここの有名校にはこういうことがある。という元受講生の文言が書かれてリアルな言葉でかかれていました。

有名校だからって油断しているとお金だけ払っている人になってしまいます。

講師は、現役のプロは自分にとっての先生になれるか

講師が、現役のプロで実績もあるという言葉がホームページにかかれていることがかります。

現役のプロ実績もありますので、安心して下さい。という意味ですが、それは自分にとってプロの先生だったかという意味でもあります。

講師も、大半の人は動画編集を教えるだけではなく自身で仕事をしていたり
会社に就職していたりと講師業の他に仕事をしている人が多いです。

マンツーマン指導やグループ学習を教えているスクールはありますが、習熟できるのは生徒さんなので動画編集のお仕事にすることで耳を傾けられるスクールがおすすめです。

動画編集は、動画講義が多い

動画編集は、受講すると解りますが動画受講多いです。

もちろん、オンラインでのライブ授業というのもありますがほとんどが動画講義の受講です。

これをマスターすれば、動画編集は出来るようになりますが
動画編集の仕事を取る営業はほとんど教えていません。

なぜなら、動画編集を教えるだけの受講だからです。

まとめ 私が体験して伝えられること

私が体験した。オンラインスクールで始めた動画編集の体験談を書きました。

動画編集の受講を始めたのが、今から四年くらい前40代に入ってからです。

オンラインで習う時代になり、会社帰りや土日にスクール通ったりすることがなくなり、自分の好きな時間で受けられて習得できるということが今の時代にあっているかなぁと思います。

なかには、ライブ授業のスクールあり夜九時くらいから始めるところもあります。

私の体験で言えることは、勿論初めの一撃で決めてしまったこといまも後悔しております。

決めることは大事ですが、本当に自問自答して尚且つお金のことも考えてやる方がいいですね。

三ヶ月後に稼げるようになっているというのは、あまりない信用しない方がいいですね。

そしたら、みんな稼げるようになり世の中潤いを見せるかもしれないです。

勿論、嘘ではないことありますが本人のやる気や本業との兼ね合いも仕事への切り替えも是非とも考えて頂きたいですね。

色々なスクールに通ってきましたが、大半はお金目的で入れて後は自分で遣って下さいと言わんばかりにも相談には乗ってくれずにそのまま講義終了という悪循環にさいなまれてしまいました。

私が色々と挑戦してきましたが、全て上手くいかなかったのは自己責任だとも思っています。

私が体験して伝えられることは、絶対1人で決めないってことかなぁ。
決めることはいいが、せめて友達や口コミなどを見て聞いてから決めても遅くないので
そのスクールことを確認をしてから決めて下さい。

次回は、Webマーケティングスクールとして改めて体験したこと。をお伝えします。

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